杜の都

第34回大会 大会結果

第34回全日本大学女子駅伝対校選手権大会 松山大学が大会初優勝!

 仙台の秋の風物詩となった、大学女子駅伝の日本一決定戦「杜の都駅伝」が2016年10月30日(日)、仙台で開催され、松山大学が中国四国勢として初めての優勝を飾りました。
 松山大は第4区・高見沢里歩選手、最終6区・高見澤安珠選手が区間新を出すなど、4選手が区間賞を記録。大会6連覇を目指した昨年の王者・立命館大学は終盤に追い上げるものの、松山大に1分11秒差と突き放され、2位に終わりました。
 シード権は、1位・松山大(中四国)、2位・立命館大(関西)、3位・名城大(東海)、4位・京都産業大(関西)、5位・大東文化大(関東)、6位・大阪学院大(関西)、7位・日本体育大(関東)、8位・東洋大(関東)の上位8校が獲得しました。

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